午後に地下鉄に乗っていると、4、5歳くらいの男の子が泣きながら私のスマホで遊びたがっていました。


私は知らない子だったので無視していました。すると、その男の子の母親は止めるどころか、私を一瞥もしてきませんでした。
男の子の泣き声がどんどん大きくなると、そこへ一人のおばさんが近づいてきて、
私に向かって「子供にちょっと遊ばせてあげるくらい、何が悪いの?壊すわけじゃないし」と言いました。
彼女は自分のスマホを男の子に渡し、男の子は受け取るとすぐに地面に叩きつけて、「これ嫌い」と大声で叫びました。
この瞬間、私の気持ちは、本当に、感謝しかありませんでした。。。。
もしどこか一つでも欠けていたら、今日の私の気分はこんなに良くなかったでしょう。
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