人生で読む価値のある本は多くない、3冊で十分だ



刑法典、民法典、毛選
刑法典は、どのように境界線を歩き、バランスをとり、自分のやらかしたことの刑期を予測するかを教えてくれる
民法典は、合法的に他人を嫌がらせる方法を教えてくれる
毛選は、刃傷沙汰にならずに他人と闘う方法を教えてくれる
もう2026年なのに、警察官と刑事の区別がつかない人がいるし、治安管理処罰法と刑法の区別がつかない人もいる
Xに来る前は、こんなに多くの法盲がいるとは思わなかった。それでいて一日中認知をひけらかしている···
まるでVPNをかけてそのXにアクセスすれば、人より優れているかのように、その優越感はどこから来るのか
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