100都市の新築住宅販売面積、2026年上半期に12%減少

中国指数研究院によると、2026年上半期の100主要都市における新築住宅販売面積は前年比約12%減少した。
第2四半期には販売量が安定し、4月は前年同月比横ばいとなったが、5月と6月はそれぞれ5%と4%の減少となった。
一方、同期間の主要都市における中古住宅販売は約76万戸に達し、前年比約6%の増加となった。
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