金融投資協会によると、7月25日、韓国の個人投資家は国内株式市場のボラティリティが高まる中で、1カ月以内に米国株のネット買いが4倍に増えた。市場の流動性を示す重要な指標である投資家の入金は、約100兆ウォンまで減少した。
同時に、信用取引は減少する一方で空売りの取引が増加しており、投資家心理の弱まりを示している。
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