大口(ビットコイン)底打ちから反発して修復反発の流れに入り、現在の価格は65200のレンジで推移しています。
日足レベルでは高位でのレンジ・強めの形を維持していますが、継続的な上昇の勢いは徐々に減衰しています。4時間足の反発トレンド構造はいまだ崩れておらず、上側の重点的な圧力ゾーンは65800です。一時間足では高値をつけた後、高位でのレンジ消化段階に入り、短期的には押し戻しによる調整の見込みがあります。
取引面では、値上がりを盲目的に追いかける行為は禁止です。今後は反発が圧力ゾーンに到達してから高値側で組み立てるのを待ちます。
ビットコインの反発が65800—66300の範囲に到達したらショート可能。目標は順に64500、63800を見ます。
もし下側の64500-63800の主要サポートが守られるなら、逆張りでロングに切り替え、上方の前高66900—67800を試しにいきます。
イーサ(ETH)はビットコインに連動しつつ、反発が1980—2010のレンジに来たところでショートを配置します。下行目標は1910—1850です。
1910-1850のサポートが有効で安定するなら、逆張りでロングし、前高2050付近をチャレンジします。
#直通IPO第二期JerseyMikes $BTC
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