メキシコのペメックスは、5月11日に電気的な汚染のためサリナ・クルス精製所を日量325,000バレル停止した

IIR Energyによると、メキシコの国営Pemexは5月11日、ユーティリティに影響を与える電気的な汚染のため、日量325,000バレルの能力を持つサリナ・クルス精製所を部分的に停止した。同社は、点検の後5月14日に施設を再稼働する見込みだ。

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